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激痛(胆石)

腹腔鏡胆嚢摘出手術
12月24日、胆嚢摘出手術を受けました。以前から胆石持ちで今回初めて胆石の激痛を経験しました。みなさんもいかがですか(^^)

術後の経過も順調で、手術後4日目に退院でした

腹腔鏡手術の件数では県内トップクラスの”土浦協同病院”

11月初旬、勤務中に腹部に激痛、あまりの痛さに気絶して救急車で”牛久愛和総合病院”に運ばれました。胆石発作でした。先生が「胆嚢取った方がいいかも…」というので紹介状を書いて頂き”土浦協同病院”で手術を受けました。12月22日に入院、24日に手術、28日に退院しましたが、何とまあ今年は後半に来て水害だの手術だのと忙しい事といったら話しになりません(^^)。

ピロリ菌(その2)

ピロリ菌撃退しました
ピロリ菌(その1)の続きなんです。

今日は投薬終了後のピロリ菌の検査結果発表(^^)の日。
尿素呼気検査なるものをしました。袋に息を吹き込んで、薬を飲んでまた息を吹き込んで、呼気に含まれる成分の差を見る様です。

「先生、いかがでしたか?」
「コホン、ピロリが居なくなりましたよ」
「そうですか、よかった、よかった」
  尿素呼気反応で0.4(-) だそうです。
「1回で撃退したね」
「先生、1回でって、駄目な場合もあるんですか?」
「1回で消えない患者さんは別な薬でもう一度やるんですよ」
「あれまっ、私はラッキーですね」
「でも、稀に戻る人もいるから気をつけてね」
「げっ」

というわけで、とりあえずピロリ菌を撃退しました(^^)

ピロリ菌(その1)

ピロリ菌がいました
今日はピロリ菌の検査結果発表(^^)の日です。
最近、胃の調子が悪く、今まで一度も検査した事が無いので、先日の定期検査の時に追加でお願いしておきました。

「先生、いかがでしたか?」
「コホン、ピロリが居ましたよ」
「ありゃ」
  抗体濃度 64.5(+) だそうです。
「○○さんの年代の人は殆どピロリ菌は持っているからね~」
「そうですか、先生どうしましょ?」
「このままでもいいけど、駆除する?」
「する、する」

 というわけで、ピロリ菌をやっつける事にしました。
今日から1週間の投薬開始です。

激痛(その3)

MRI検査
激痛(その2) の続きなんです。

今日はMRI検査の予約日で筑波学○病院に行って来ました。

ガンガン、凄い音を立てて15分くらい洞窟?の中で検査です。

診断画像が出来た頃、診察室に呼ばれました。
「ほら、ここの黒く見えるのがヘルニアだね」
「あっ、そうすか」
「先生、ヘルニアは何番と何番の間ですか?」
「4番と5番の間だね」
「あっ、そうすか」
「徐々に痛みが治まる場合もあるから、様子を見よう」
「あっ、はい」

確かにここの所だいぶ痛みも治まって来ているのでこのまま痛みが消えてしまえばいいのですが….。

グラグラ

オヤシラズの抜歯
グラグラと言っても地震ではありません。

今日は退社後、歯医者さんに行って、グラグラしていた左上一番奥の”親知らず”を抜いて貰いました。

私の順番が来て看護婦さんが
「××さ~ん」
「は~い」
元気にお返事です。

診察台に座ると、先生が
「コホン、それでは麻酔注射しますよ」
「あっ、そうすか」
「チクッとしますからね」
「あっ、はい」
”チクッ”、「およっ」

麻酔が効いてきた頃

「コホン、それでは抜歯しますよ」
「あっ、そうすか」
「ちょっと我慢して下さいね」
「あっ、はい」
「それでは….え~い、それっ」、”スポン”
「およよ」
もともとグラグラしていたので簡単に抜けてしまいました。

でも今の麻酔注射は本当に痛くないですね。
次回は19日の予約です。

湿潤療法

ケアリーヴ
前日のやけど の続きなんです。

ネットで”湿潤療法”を実施している近くの病院を探しました。
つくば市にある小○村クリニックさんが行っているとの情報だったので早速行って来ました。が、
病院(個人診療所)に着いたら駐車場には草が生えどうも閉院したような雰囲気。電話をかけても
「この電話は現在使われておりません」のアナウンス、仕方が無いので帰って来ました。

とりあえず薬局へ行ってみると、何と湿潤療法用のバンドエイドが市販されているではありませんか。

IMG_3743(320-240)IMG_3744(320-240)

便利なものがあったんですね、
でも”ケガをしてから時間が経ったキズ。特に翌日になってからのご使用はおやめください”と書いてあるんですが、今日はまさにその翌日なんです。なぜ翌日は駄目なんでしょう?
でも何事も経験、貼って実験してみましょう。

湿潤療法 (京都逓信病院HP)

やけど

溶けたビニールが…
今日は会社の焼却炉でやけどをしてしまいました。

燃えていない紙を指で移動していたら、ビニール袋の溶けた液体が右手親指の内側に付着してしまいました。
「およよ、あっちち」
すぐ近くに水道があったので、急いで冷やしましたが、皮が剥けてしまいました。

とりあえずバンドエイドで保護して、ネットで”やけどの処置”を調べてみると自然治癒力を利用した”湿潤療法”等というものがクローズアップされていました。

1. 患部を綺麗にし、ラップを患部を覆うだけの大きさに切る
2. ラップで患部を覆い、ずれないようにテープで止める
  (白色ワセリンを患部に塗った上にラップするとよい)
3. 軟膏塗布や消毒はしない
4. 軽く包帯をする

さっそく会社の厨房でラップを切り、患部に処置しました。

まっ、傷口を保護して、ほっときゃ自然に直るということですか….。

しかし”坐骨神経痛”は痛いは、”やけど”はするは、踏んだり蹴ったりの今日この頃です…。

湿潤療法

激痛(その2)

ふくらはぎが痛い
激痛(その1) の続きなんです。

腰の痛みはほとんどなくなりましたが、
左足のふくらはぎが痙攣で足がつった時のように痛い
余りに痛いので今度は筑波学○病院に行って来ました。
先生に内緒のセカンドオピニオンていうやつですかね。

待合室や診察室でもずっと立ちっぱなし、
立っているときは平気なんですがイスに座るととにかく痛い。
整形外科の先生は私の左足や腰をいろいろ動かして、
「ふくらはぎの痛みは腰から来ているね、坐骨神経痛だね~」
「あっ、そうすか」
「来週MRI検査をするからね」
「あっ、はい」

 やはり坐骨神経痛の様です。

激痛(その1)

痛くて歩けない
三日位前から左の腰の辺りがチクチク、ズキーン 昨日、会社近くの牛久愛和○×病院に行って来ました。

家を出るときは何とか痛みも我慢出来る状態でしたが 待合室で左足を動かすと腰からおしりまで凄い激痛が….。

これではとても院内の移動が出来ないので 私好みのポッチャリ系の看護婦さんを見つけ、
「あの~」
「どうしましたん?」
「こ、腰が痛くて、あそこの車椅子貸してもらえますか?」
「はい、大丈夫ですよ」 と言って私の所まで持ってきてくれました。

乗ったのはいいのですが、よたよた操作でうまく乗れません
ポッチャリ看護婦さんが
「車椅子は初めてですか?」
「押してもらった事しか無いので…」
「そうですか、それでは診察室まで一緒に行きましょう」
「やったね」

まず内科で尿潜血反応を見て
「ふんふん、尿路結石では無い様だね」
「そうすか?」
「整形に連絡しておくよ」
「あっ、はい」
整形外科では腰のレントゲン写真を見ながら、
「う~ん、ヘルニアみたいですね?」
「そうすか?」
「とりあえず痛み止めの薬を飲んで様子を見ましょうか」
「あっ、はい」
いつもの尿路結石が原因と思っていたのでちょっと疑問?。

会計を済ませ、先程と違う可愛い看護婦さんの援助で愛車まで車椅子でした。

急遽、会社を休み
家に着いてからは、車から降りるのが痛くてこれが大変
玄関を上がっても、四つんばいのまましばらく動けず、
家にいるポッチャリ看護婦さんはただオロオロ
痛み止め(ロキソニン)を飲んでも効かず、夜中まで激痛。

一夜明けた今日は朝からふくらはぎの痛みのほかは腰の激痛もぴったり収まりました。
かわりに同時に引いていた風邪がひどくなり、みんなにうつしては大変なので今日も会社を休みです。

この分だと週末土日も安静ですね。

石が飛び出した

「カチン」
といっても頭にきたのではありません。結石の話題です。

私は結石持ちで、今朝おしっこをしていたら違和感と同時に
「カチン」、と何か便器に衝突した感じがありました。

「んっ」!?
よく観察してみると4mm位の異物が….。
「あらまっ、いつもの結石だ」

ここのところどうもお尻や、おなかの具合がおかしいと思ったらこいつが原因でした。
そうそう、最初に結石を経験した時は”この世の終わり”かと思うようなすごい激痛でそれはもう、気を失う一歩手前でした。

尿路結石

みなさんもぜひ一度体験してみてください