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激痛(その2)

ふくらはぎが痛い
激痛(その1) の続きなんです。

腰の痛みはほとんどなくなりましたが、
左足のふくらはぎが痙攣で足がつった時のように痛い
余りに痛いので今度は筑波学○病院に行って来ました。
先生に内緒のセカンドオピニオンていうやつですかね。

待合室や診察室でもずっと立ちっぱなし、
立っているときは平気なんですがイスに座るととにかく痛い。
整形外科の先生は私の左足や腰をいろいろ動かして、
「ふくらはぎの痛みは腰から来ているね、坐骨神経痛だね~」
「あっ、そうすか」
「来週MRI検査をするからね」
「あっ、はい」

 やはり坐骨神経痛の様です。

激痛(その1)

痛くて歩けない
三日位前から左の腰の辺りがチクチク、ズキーン 昨日、会社近くの牛久愛和○×病院に行って来ました。

家を出るときは何とか痛みも我慢出来る状態でしたが 待合室で左足を動かすと腰からおしりまで凄い激痛が….。

これではとても院内の移動が出来ないので 私好みのポッチャリ系の看護婦さんを見つけ、
「あの~」
「どうしましたん?」
「こ、腰が痛くて、あそこの車椅子貸してもらえますか?」
「はい、大丈夫ですよ」 と言って私の所まで持ってきてくれました。

乗ったのはいいのですが、よたよた操作でうまく乗れません
ポッチャリ看護婦さんが
「車椅子は初めてですか?」
「押してもらった事しか無いので…」
「そうですか、それでは診察室まで一緒に行きましょう」
「やったね」

まず内科で尿潜血反応を見て
「ふんふん、尿路結石では無い様だね」
「そうすか?」
「整形に連絡しておくよ」
「あっ、はい」
整形外科では腰のレントゲン写真を見ながら、
「う~ん、ヘルニアみたいですね?」
「そうすか?」
「とりあえず痛み止めの薬を飲んで様子を見ましょうか」
「あっ、はい」
いつもの尿路結石が原因と思っていたのでちょっと疑問?。

会計を済ませ、先程と違う可愛い看護婦さんの援助で愛車まで車椅子でした。

急遽、会社を休み
家に着いてからは、車から降りるのが痛くてこれが大変
玄関を上がっても、四つんばいのまましばらく動けず、
家にいるポッチャリ看護婦さんはただオロオロ
痛み止め(ロキソニン)を飲んでも効かず、夜中まで激痛。

一夜明けた今日は朝からふくらはぎの痛みのほかは腰の激痛もぴったり収まりました。
かわりに同時に引いていた風邪がひどくなり、みんなにうつしては大変なので今日も会社を休みです。

この分だと週末土日も安静ですね。

トップは176匹

芳志戸橋 栃木県芳賀郡芳賀町
先月に引き続いて五行川に行って来ました。自宅から約1時間30分、いつ行っても水が澄んだ綺麗な川です。ここはヤマベより”カワムツ”や”ハヤ”がよく釣れる様です(参加者8人)

五行川にかかる芳志戸橋

全員、橋の上流に入りました

体長15~16cmのこんな”カワムツ”とか

同じ位大きい”ハヤ”とか、大小含めて

私だけでもこんなに釣れました。もちろん最後は放流です

今回のトップは176匹、ちなみに私でした

錦鯉も友情出演、どこから来たんでしょ?

中断する程ではありませんでしたが時折小雨が来る肌寒い天気でした。先日の台風26号の影響で少し足場は悪かったのですが川へ落っこちる人もなく午前中いっぱい楽しく過ごせました。

みちのく紅葉めぐり

10月11日から2泊3日で、近所のAさん夫妻と家内の4人で、紅葉の名所、秋田の「栗駒山」に行って来ました。栗駒山の旅館といえば超人気の”栗駒山荘”と湯治客が多い”須川高原温泉”の2箇所。前回は”栗駒山荘”に泊ったので今回は”須川高原温泉”に宿泊です。

栗駒山
東北道一関IC辺りから雨で、旅館でも夜通し嵐の様な風雨でした。翌朝は少しは収まったものの雨止まず。散策どころではないので早々と下山しました。

栗駒山入山者受付も兼ねた”須川高原温泉”


風雨の中を頑張って登山する人もいました、「さむっ」

前回の栗駒山紅葉 (2008年)
この時の紅葉は最高でしたが、翌日は雨。良いチャンスにはなかなか恵まれないですね。 (画像クリックで高解像度)

上に見える建物は当時宿泊した「栗駒山荘」

この年は栗駒山への登山コースではなくほんの周辺を散策しただけでしたがこんなに見事な紅葉が見られました。味をしめて今年は山頂コースと意気込んでいましたが雨にやっつけられてしまいました。

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高湯温泉
2日目の宿「花月ハイランドホテル」。福島市の夜景が眺望出来る高台にありました。ちなみに前回は萱葺き湯小屋で有名な「玉子湯」に泊まりました。

ホテル客室から見える福島市の夜景


翌朝、ホテルの全景を撮ろうと思ったら、何と虹が….


偶然とはいえ、綿菓子の様な雲が友情出演

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磐梯吾妻スカイライン
高湯温泉から猪苗代に向かう途中の紅葉の名所。このあとまた雨がポツポツ、山の天気は本当に気まぐれですね。

途中の駐車場から”パチリ” (画像クリックで高解像度)

「つばくろ谷」も「浄土平」も駐車場が満杯、車窓からの紅葉狩りとなりました。

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大内宿
会津城下と下野の国(日光今市)を結ぶ32里の区間の中で会津から2番目の宿場として1640年ごろに整備された宿場町という事です。

今度で確か3度目の訪問かな?


保存地区に残る藁葺き屋根の民家、現在は「おみやげ屋」さん


大内宿といえば”ねぎそば”、ここ「大和屋」さんが有名とか?


お箸代わりに長ねぎで食べるのですが、これが何とも….

雨のせいで今年の紅葉散策は不発に終わりましたが、おかげで温泉三昧、の~んびりしました。おいしい料理を食べて初日は21時、2日目は20時30分に就寝で、何とまあ健康的な旅でしょ。